障がい事業

障がい児通所支援

児童発達支援センターたんぽぽ
放課後等デイサービス たんぽぽひろば
児童発達支援・放課後等デイサービス こすもす
児童発達支援・放課後デイサービスどんぐりの里
タイムケアどんぐりの里
放課後等デイサービス どんぐりひろば

相談支援

相談支援事業所 にじ
相談支援事業所 どんぐり・南西部ひめりんく

就労継続支援B型事業所

緑の基地

共同生活援助

グループホーム あすなろの家


障がい児通所支援

児童発達支援センターたんぽぽ

お知らせ
施設概要
自己評価結果(PDF)
予約について
運営方針
児童発達支援
放課後等デイサービス
個別療育
保育所等訪問支援
療育相談
障害児等療育支援事業
活動の様子


児童発達支援センターたんぽぽ からのお知らせ

2024/1/4   New療育相談】  現在、申し込みからご案内までに6か月程のお時間を頂いております。大変ご迷惑をお掛け致しますが ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

                 令和7年度の小学校就学に向けての発達相談を希望されている方は今年度中に各市町にて利用申請の手続きをお願いいたします。

                 令和6年4月から検査所見の料金が1500円から3000円に変更となります。詳細については療育相談にてご確認いただきますようお願いいたします。

2024/1/4       New 12月の活動の様子(写真)を更新しました。上記バナーからご覧ください。

2024/1/1       New あけましておめでとうございます 旧年中は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます 本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます    たんぽぽスタッフ一同

施設概要

施設外観
施設名児童発達支援センターたんぽぽ
所在地〒679-5165
たつの市新宮町光都1丁目6番1号 MAP
TEL0791-58-1181
FAX0791-58-1182

JR相生駅から
 バスで約30分
 (神姫バスSpring-8行き、西播磨総合リハビリセンター前下車)

播磨新宮駅から
 バスで約26分
 (神姫バス粒子医療センター行き、西播磨総合リハビリセンター前下車)

山陽自動車道播磨ジャンクションから
 播磨自動車道へ直結 播磨新宮ICから車で約6分

運営方針

 西播磨地域4市3町(たつの市・相生市・赤穂市・宍粟市・太子町・上郡町・佐用町)における児童発達支援センターとして、早期からの療育・支援体制の構築を目指します。

基本的生活支援

たんぽぽ

  • 基本的生活習慣(食事・排泄・更衣・整容動作)の改善・向上を図る。
  • 種々の遊びや活動を通して、人間関係の基礎を身につける。

生活の豊かさの追求

  • 生活の豊かさを広げるために、医師、各専門職が連携し発達の視点に立って個々の課題を検討し支援していく。
  • 保護者に対しての支援を推進する。(子育て相談・研修会

地域の事業に積極的に参加

  • 地域に開かれた施設運営を心掛け、積極的に地域活動に参加すること。また、地域社会に情報を発信できる事業所を目指す。
  • 公共交通機関、公共施設の積極的な活用を心掛ける。

児童発達支援

午前プログラム(未就学児対象)

方針

 お子さんの成長段階や発達の特性に合わせ、成長の基盤となる人への興味や人と関り合う楽しさ、信頼感を育てる支援をします。親子分離での活動となります。

タイムスケジュール

9:30~10:00来所
10:15
プログラム開始
はじめのあいさつ
手遊び歌
歌遊び
設定遊び
絵本
11:45
給食
12:15
自由遊び
13:00
おわりの会・降所
食事指導
 楽しく食べながらスプーンやフォークの使い方を学び、いろんな味を楽しみましょう
設定遊び
 運動遊び、遊具、製作、音楽遊び、お出かけ、クッキングなど色々な事に挑戦しましょう

自由遊び
 人と関わる楽しさを知り、「おもしろいな」「やってみたいな」を一緒に増やしていきましょう
施設内観

お友達や職員との関わりを通して、遊びやコミュニケーションを広げたり、食事やトイレなど身辺自立を目指した支援をしていきます。保育士・児童指導員・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・臨床心理士など各専門職が保護者の方と一緒にお子さんの発達をとらえ、伸ばしていくお手伝いをしていきます。

午後プログラム(主に年長児対象)

 設定遊びを通して、子ども同士が関わり合い、社会性やルールを身につけていくよう促していきます。また、集団の中で自分の気持ち・考えを表現する経験を重ねてもらいます。

方針
(1)生活の場を豊かにする
   友だちとの関わりをもつ、社会性・ルールを身につける、家や園・地域と連携した環境をつくる。

(2)個性を伸ばす
   余暇活動の中で、作る、表現することを体験し、楽しいこと、やってみたいことを見つける。

タイムスケジュール

14:25来所
14:30
プログラム開始
はじめのあいさつ
設定活動(絵本・製作・ルール性のある活動等)

15:30
おわりの会・降所
プログラム内容
 ルール性のある活動
 身体を動かす活動(粗大運動・微細運動)
 感覚あそび
 コミュニケーションの練習
 余暇活動(料理、買い物、製作)     など

親子プログラム(主に未就園児対象)

 保護者同伴での集団活動を行っています。家族以外の大人、同年代のお子さんと一緒に楽しく活動しながら、社会性やコミュニケーション力を伸ばしていきます。

主な活動

 音楽あそび・製作・運動あそび・散歩・季節の行事を月に数回不定期で実施。

 お子さんの成長発達に合わせ、分離での集団活動や必要に応じて個別療育へつなげる支援をします。

放課後等デイサービス

 学童児のお子さんを対象に、子ども同士が関わり合い、社会性やルールを身につけていくよう促していきます。また、物を作ることや、自分を表現する場として、余暇活動を提供していきます。

方針

(1)生活の場を豊かにする

   友だちとの関わりをもつ、社会性・ルールを身につける。家庭・学校・地域と連携した環境をつくる。


(2)個性を伸ばす

   余暇活動の中で、作る、表現することを体験し、楽しいこと、やってみたいことを見つける。

プログラム内容
 ルール性のある活動   体を動かす活動   感覚遊び   余暇活動(料理、買い物、製作など)
施設内観

タイムスケジュール(平日)

授業終了後
来所
16:00
プログラム開始
設定活動(製作・運動遊び・クッキング等)

17:30
おわりの会・降所

タイムスケジュール(休日・長期休暇

10:00来所


12:00

はじめの会
自由遊び・設定活動(製作・ゲーム・外出等)
昼食
自由遊び・設定活動(製作・ゲーム・外出等)
16:00
おわりの会・降所

個別療育

発達の評価を行い個別支援計画を立て、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、臨床心理士と1対1で、運動、操作、言葉、食事等について訓練・支援を行います。

一人一人の力を伸ばし、日常生活へ生かしていくことを目的としています。

※要予約となります

施設内観

保育所等訪問支援

  • 保護者の依頼を受けて、お子さんが在籍する園、学校等を訪問し、支援についての情報共有を行います。


施設利用の手順(児童発達支援・放課後デイサービス・個別療育・保育所等訪問支援 共通)

  • 利用を希望される場合は、見学の申し込みをお願いします。電話にて随時受け付けています。調整後日時が決まればお子さんと一緒にお越しください。
  • 見学後利用を希望される場合は、市町から発行される受給者証が必要になります。
  • お持ちでない方は発行手続きを相談支援事業所で行ってください。既にお持ちの方は利用日開始の調整をします。
  • 詳細については見学時にご説明いたします。
見学(希望者 *要予約)

通所受給者証発給の手続き
(相談支援事業所で行って下さい。)
※受給者証の発給には、サービス等利用計画書が必要となります。

受給者証発給

利用日の調整
(事業所より日時の連絡があります)

契約・利用開始

施設利用のてびき(児童発達支援・放課後デイサービス・個別療育・保育所等訪問支援 共通)

利用料について

  • 各種利用料(通所給付費負担分、給食費、教材費)は、重要事項説明書に記載している通りです。

欠席について

  • 前日までに職員に伝えていただくか、電話連絡をして下さい。当日の欠席のついては加算が付きます。

警報発令時の利用について

  • 午前8時時点で、4市3町(たつの市、相生市、赤穂市、宍粟市、太子町、上郡町、佐用町)に暴風・大雨・洪水・大雪のいずれかの警報が発令されている場合は臨時休業となります。
  • 午前8時以降、随時発令された場合も臨時休業となります。
  • 学校終了後に放課後等デイサービスをご利用の方は、午後1時以降に発令された場合、臨時休業となります。
  • 警報発令時の送迎は実施しません。


療育相談(西播磨療育相談事業)

西播磨4市3町にお住いの、発達や行動が気になるお子さんについてのご相談をお受けしています。

医師による相談、臨床心理士・公認心理師による発達検査、専門職による評価・助言を行っています。対象は乳幼児(0歳~)から18歳(高校卒業)のお子さんとなります。

利用には各市町の担当窓口(主に健康福祉課、障害福祉課、社会福祉課など)での申請が必要となります。受給者証は不要ですが、1回の利用料として500円が必要になります。

家族のイメージ

○日時:医師による診察 月4~5回 不定期

            臨床心理士・公認心理師もしくは専門職による発達検査、知能検査(WISC)、各種評価など  随時(月~金)

○内容:医師による指導・助言
    臨床心理士、公認心理師による評価・助言・指導
    理学療法士、作業療法士、言語聴覚士による評価・助言・指導

よくあるご相談内容:言葉の遅れがある、身体発達の遅れがある、目が合いにくい、対人トラブルが多い、学習の困難さがある、

           気持ちの切り換えが苦手、落ち着きがない、衝動的、不安が強い、感覚の過敏さ・鈍さがある、など

○相談をご希望される方はお住まいの市町の担当課へお申し込み下さい2回目以降の相談も各市町での申請が必要になります

〇書類の作成をご希望される方には診療情報提供書・検査所見等をご作成いたします。

 尚、医師による診療情報提供書(3,000円)、心理士による検査所見(1,500円)、医療機関への紹介状(3,000円)の料金は個人負担となります。

 書類の作成には1~2ヶ月程度お時間を頂く場合がございます。ご理解の程よろしくお願い致します。

〇令和6年度から検査所見の料金が1500円から3000円に変更となります。

 ・令和6年3月31日までに各市町にて療育相談の利用申請をされた方は1500円となります。

 ・令和6年4月1日以降に各市町にて療育相談の利用申請をされた方は3000円となります。


障害児等療育支援事業(県の委託事業)

障害児等療育支援事業の利用について

事業内容

 在宅児のライフステージに応じた地域での生活を支援するため、療育、相談機能の充実、各種サービスの提供の援助、調整などを行います。
 職員は心理士、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、児童指導員、保育士で構成し、相談内容に応じて各専門の職員が対応します。以下の2つの形で支援していきます。

  1.訪問療育・・・0歳~高校卒業まで
    職員が家庭や地域へ定期的、または随時訪問し、対象児及びその保護者に対して相談、指導を行います。

  2.施設支援・・・0歳~高校卒業まで
    障がい児保育を行う保育所、幼稚園、学校等の職員に対し、支援方法についての相談・助言を行います。

時間

 月~金 9:00~18:00
 ※要予約となります

対象児

 在宅の発達障がい児、知的障がい児、身体障がい児、重症心身障がい児、発達の遅れが気になる児

利用料について

 家庭・各施設に利用料の負担はありません。

利用の流れ

  • 電話で申し込みして下さい。日程を調整し職員が訪問します。
  • 申請書の提出が必要です。(事前にFAXで送付又は当日記入)


たんぽぽひろば

お知らせ
施設概要
運営方針
放課後等デイサービス
保育所等訪問支援
自己評価結果(PDF)
予約について


お知らせ

施設概要

施設外観
施設名たんぽぽひろば
所在地〒679-5165
たつの市新宮町光都1丁目6-1
TEL0791-59-8511
FAX0791-59-8512

JR相生駅からバスで約30分(神姫バスSpring8行き)
 西播磨総合リハビリテーションセンター前下車

JR姫路駅からバスで約60分(神姫バスSpring8行き)
 西播磨総合リハビリテーションセンター前下車

山陽自動車道播磨JCTから播磨自動車道へ直結
 播磨新宮ICから車で約5分

運営方針


~子どもたちにあふれる笑顔を~


支援を必要とする子どもに対して、学校や家庭とは異なる空間体験を通じ、

個々の状況に応じた支援を行うことにより、子どもの健全な育成を図ります。

年齢や特性の違う子どもたち同士の空間・かかわりを大切にします。

たんぽぽのイメージ

放課後等デイサービス

事業内容

自立した日常生活を営むために必要な支援

表現できる喜びを体験できる創作活動・作業活動

他の福祉事業や地域と交流できる場の提供

余暇の提供、余暇の充実にともなう家庭支援

保護者およびその家庭に対する交流の場の提供

サービス内容

対象
学校に就学している児童
定員
10名
利用料
利用者負担額、教材・行事参加費等の雑費
休業日
土・日・祝日
※プログラムを行う場合もあります
サービス提供時間
平日:授業終了後から午後5時30分まで
休日:午前10時から午後4時まで

利用までのながれ

1. 見学(希望者)

2. 受給者証申請(市町村窓口へ)

3. サービス等利用計画作成(相談支援事業所)

4. 受給者証発行

5. たんぽぽひろばと契約

6. 利用開始

サービスのながれ

<平日>授業終了後から午後5時30分まで

授業終了後 来所

15:00 おやつ

15:30 自由活動(宿題・課題・あそび)

16:00 集団活動(運動・創作・あそび)

17:10 おわりの会・帰宅準備

17:30 帰宅

<休日>午前10時から午後4時まで

10:00 来所・はじめの会

10:15 自由活動(宿題・課題・あそび)

11:00 集団活動(運動・創作・あそび)

12:00 昼食

13:00 自由活動(宿題・課題・あそび)

14:15 集団活動(運動・創作・あそび)

15:40 おわりの会・帰宅準備

16:00 帰宅 

遊びのイメージ
室外施設

【室外施設】

  • 夏休みなどの長期休暇期間は休日扱いとなります。
  • 特別なプログラムの場合
    上記時間帯を超えてサービス提供を行うこともあります。

送迎について

利用状況に応じて、送迎地域、曜日を設定します。
詳細は契約時にお伝えします。

保育所等訪問支援

職員がお子さまの通う施設(学校、学童など)に訪問し児童のサポートや施設職員との連携、指導を行い充実した生活が送れるよう支援を行います。

授業のイメージ
授業のイメージ

児童発達支援・放課後等デイサービス どんぐりの里

お知らせ
施設概要
事業内容
児童発達支援事業
放課後等デイサービス
タイムケア事業
行事
案内
ころころ通信
社会参加事業
予約について
自己評価結果(PDF)


どんぐりの里より お知らせ

2024/2/1 NEW 令和5年度自己評価結果UPしました。

2023/5/8【ご利用の保護者様へ】 予約システムマニュアルなります。登録時や予約を入れる際にご確認下さい。

施設概要

施設外観
施設名どんぐりの里
所在地〒671-1102
姫路市広畑区蒲田1399-1
TEL079-230-0818
FAX079-230-0810

事業内容

事業内容

児童発達支援事業(対象:就学前幼児)

事業運営の方針

在宅の障がい児に対して、日常生活における基本動作の指導及び、集団生活の適応訓練を行うことにより、在宅の障がい児の生活の充実を図ることを目的とします。

また、1. 生活機能訓練 2. 生活の豊かさの追求 3. 地域の活動に積極的参加
以上の3つの柱を基本として、次にあげる方針をもってプログラム展開をしていきます。

  1. 一人一人に応じた個別の指導の充実をはかる。
  2. 各個人の障がいを個性と捉え、社会参加の実現をはかる。
  3. 身体機能訓練のみではなく、生活の豊かさを広げるための支援に重点を置く。
  4. 保護者に対しての支援を促進する。
  5. 地域に開かれた施設運営を心がけ、積極的に地域活動に参加すること、及び、地域への情報を発信する施設を目指す。

事業内容





事業の

3の柱

  1. 基本的生活習慣の訓練
    (第一段階)
    基本的動作(食事・睡眠・排泄・着脱・清潔)の習慣化を促す。
    (第二段階)
    様々な遊びを通して、社会的生活での人間関係の基礎を身につける。


  2. 生活の豊かさの追求
    簡単なスポーツ、ゲームを行うことにより、ストレスの解消や健康的な生活を送るうえでの体力の向上を図る。
    家族への支援活動として、母親、父親などのサークル活動(子育て支援・趣味的活動・勉強会)を行う。
    一人一人の個性や感性を尊重し、創作や文化活動を取り入れ将来に向けての生きがいづくりの基礎を作る。


  3. 地域の活動に積極的参加
    バザー・川まつり・祭りなどに参加する。
    公共の交通機関、公共の施設の利用やハイキングなど、野外活動にも指導の重点を置く。

サービス提供時間について

平日
9時30分~13時30分です。

土曜日
9時30分~13時30分です。

日程はお問い合わせ下さい。

欠席について

健康状態に注意し、体調の悪いときは休ませてあげて下さい。
病気でない限り登園させてあげましょう。
欠席される時、どんぐりの里まで、必ず連絡して下さい。

どんぐりの里 (TEL)079-230-0818 (FAX)079-230-0810

日課

幼児の実施時間帯

時間 項目
9:30 登園開始
10:00 朝の会
10:30 プログラム
11:40 給食
12:40 お昼寝、自由遊び
時間 項目
13:30 降園(水曜日のみ)
14:15 おやつ
14:45 帰りの会
15:00 降園
サービス提供時間について

 月・火・木・金曜日 9:30~15:00
 水曜日 9:30~13:00

お願い
 子どもたちがより楽しく、活動的にプログラムが行えるように、曜日等の変更をお願いする場合があります。ご了承ください。

プログラム
プログラムは『ころころ通信』の中に載せてあります。ご覧下さい。

放課後等デイサービス(対象:小中高校生)

事業運営の方針

在宅の障がい児に対して、日常生活における基本動作の指導及び、集団生活の適応訓練を行うことにより、生活の充実を図ることを目的とします。

また、1. 生活機能訓練 2. 生活の豊かさの追求 3. 地域の活動に積極的参加
以上の3つの柱を基本として、次にあげる方針をもってプログラム展開をしていきます。

  1. 一人一人に応じた個別の指導の充実をはかる。
  2. 各個人の障がいを個性と捉え、社会参加の実現をはかる。
  3. 身体機能訓練のみに重点を置かず、生活の豊かさを広げるための支援に重点を置く。
  4. 保護者に対しての支援を促進する。
  5. 地域に開かれた施設運営を心がけ、積極的に地域活動に参加すること、及び、地域への情報を発信する。

事業内容





事業の

3の柱

  1. 基本的生活訓練
    (第一段階)
    基本的生活習慣(食事・睡眠・排泄・着脱・清潔)の自立を図る。
    (第二段階)
    種々の遊びを通して、社会的生活での人間関係の基礎を身につける。


  2. 生活の豊かさの追求
    簡単なスポーツ、ゲームを行うことにより、ストレスの解消や健康的な生活を送るうえでの体力の向上を図る。
    家族への支援活動として、母親、父親などのサークル活動(子育て支援・趣味的活動・勉強会)を行う。
    一人一人の個性や感性を尊重し、創作や文化活動を取り入れ将来に向けての生きがいづくりの基礎を作る。


  3. 地域の活動に積極的参加
    バザー・川まつり・祭りなどに参加する。
    公共の交通機関、公共の施設の利用やハイキングなど、野外活動にも指導の重点を置く。

サービス提供時間について

平日
放課後~午後5時30分です。
※延長は午後6時までです。

土・日・祝(不定期実施)
土・日・祝の実施時間は、午前10時~午後4時です。

長期休暇
長期休暇の実施時間は、午前10時~午後4時です。

送迎は停留所方式で、曜日で方面を決め行っております。お問合せ下さい。

欠席について

健康状態に注意し、体調の悪いときは休ませてあげて下さい。
病気でない限り登園させてあげましょう。
欠席される時、どんぐりの里まで、必ず連絡して下さい。

どんぐりの里 (TEL)230-0818 (FAX)230-0810

出席・連絡ノートについて

子どもたちの健康状態を把握し、事故防止のために健康状態を保護者の方にチェックしていただき、連絡ノートに記入をお願いしております。
また、心配な点や注意して欲しいことは何でも記入して下さい。

その他

持ち物には名前を記入して下さい。

日課

平日 タイムテーブル 一例

時間 項目 プログラム内容
放課後から

来所

自由遊び


16:00
おやつ
16:30

プログラム

  • ゲーム遊び
  • からだ遊び
  • 制作
  • おやつ作りなど

17:15
帰宅準備

17:30
帰宅・送迎

休日 タイムテーブル 一例

時間 項目 プログラム内容
10:00 来所
自由遊び

12:00

昼食


13:00プログラム
  • お買い物
  • 公園
  • 大型制作など
15:00
おやつ
15:40
帰宅準備

16:00
帰宅

どんぐりの日 タイムテーブル 一例

時間 項目 プログラム内容
9:00
来所

9:30

登山

  • 姫路市内外の山
  • 親子で山登り

12:00
帰宅

タイムケア事業

目的

お絵かき

ショートステイ・デイサービスではありません。

放課後や休業日及び夏休みなどの長期休暇中において、

家族の介護負担の軽減

母親の就労支援

を行うために、障がいのある小学・中学・高校生を数時間預かるサービスです。

事業内容


預りが事業の基本です。

療育が目的ではありません。



室内のプログラム

料理教室・裁縫・カラオケ・ボール遊び・お絵かき・絵本
屋外のプログラム
山登り・お散歩・虫取り・ボール遊び・公園で遊ぶ

サービス提供時間について

平日は放課後~午後5時30分までです。
土・日・長期休暇の場合は午前10時~午後4時までです。
延長もあります。

行事


案内


ころころ通信

令和5年度

 4月号 5月号 6月号 7月号 8月号 9月号 10月号 11月号 12月号 1月号 2月号 3月号

令和6年


社会参加事業

事業目的

社会参加事業は、知的に障がいのある方に社会参加の機会を提供し、積極的な社会参加や余暇活動を促進するための支援を行っています。参加者とともに、生き生きと明るく過ごせる場所づくりを目指しています。

【お問い合わせ先】どんぐりの里 TEL:079‐230-0818

社会参加事業日誌

社会参加での活動記録を載せていきますので、是非、読んでみてください。

社会参加事業日誌


社会参加事業日誌


放課後等デイサービス どんぐりひろば


お知らせ
施設概要
運営方針
利用について
自己評価結果(PDF)
予約について


お知らせ

2024/2/1 NEW 令和5年度自己評価結果UPしました。

施設概要

施設外観
施設名どんぐりひろば
所在地〒671-1102
姫路市広畑区蒲田3丁目1番地
TEL079-240-5328
FAX079-240-5327
E-mail-

JR「英賀保駅」から徒歩20分

神姫バス「八幡公民館前」から徒歩5分
姫路バイパス西インターから車で5分

「蒲田橋東詰」を東へ直進し、つきあたり左の建物です

どんぐりひろばの隣の駐車場をご利用ください。

運営方針

事業運営の方針

在宅の障がい児に対して、日常生活における基本動作の指導及び、集団生活の適応訓練を行うことにより、在宅の障がい児の生活の充実を図ることを目的とします。

また、1. 生活機能訓練 2. 生活の豊かさの追求 3. 地域の活動に積極的参加
以上の3つの柱を基本として、次にあげる方針をもってプログラム展開をしていきます。

  1. 一人一人に応じた個別の指導の充実をはかる。
  2. 各個人の障がいを個性と捉え、社会参加の実現をはかる。
  3. 身体機能訓練のみではなく、生活の豊かさを広げるための支援に重点を置く。
  4. 保護者に対しての支援を促進する。
  5. 地域に開かれた施設運営を心がけ、積極的に地域活動に参加すること、及び、地域への情報を発信する施設を目指す。

事業内容





事業の

3の柱

  1. 基本的生活習慣の訓練
    (第一段階)
    基本的動作(食事・睡眠・排泄・着脱・清潔)の習慣化を促す。
    (第二段階)
    様々な遊びを通して、社会的生活での人間関係の基礎を身につける。


  2. 生活の豊かさの追求
    簡単なスポーツ、ゲームを行うことにより、ストレスの解消や健康的な生活を送るうえでの体力の向上を図る。
    家族への支援活動として、母親、父親などのサークル活動(子育て支援・趣味的活動・勉強会)を行う。
    一人一人の個性や感性を尊重し、創作や文化活動を取り入れ将来に向けての生きがいづくりの基礎を作る。
    生涯にわたる趣味や特技に結び付くような活動をしていく。


  3. 地域の活動に積極的参加
    バザー・川まつり・祭りなどに参加する。
    公共の交通機関、公共の施設の利用やハイキングなど、野外活動にも指導の重点を置く。

利用について

サービス提供時間

土曜・日曜・長期休暇

10:00~16:00

9:00~ 時間外利用も出来ます(※延長対応として)

タイムテーブル

平日
14:30

自由遊び・宿題

16:00
おやつ
16:30

クラブ活動または週替わりのプログラム

17:30
帰宅
土曜・日曜・長期休暇
10:00

自由遊び

10:30

朝のあいさつ・第1プログラム

12:00

昼食

13:00

自由遊び

14:00
第2プログラムまたはクラブ活動
15:30

帰りのあいさつ

16:00
帰宅

プログラムについて

月曜

図工

ちぎり絵・色々な技法の絵・リースなどを作ります。

今は月に一つの作品ですが、段々と大作に挑戦したい!!

火曜

ダンス

学校で習った曲やテレビの主題歌やアイドルの曲に合せて踊ります。汗をいっぱいかいて踊っています。

水曜

音楽

キーボードやリズム楽器でアンサンブルをします。

ジャンベやギロ等のリズム楽器を本格的に演奏出来るように目指します。

木曜

人形劇

音楽に合わせて、人形を動かします。

セリフも大きな声で言えます。

「こぶたぬきつねこ」「さんぽ」「鬼のタンゴ」など、レパートリーがどんどん増えています。

金曜

運動

ドッジボール・サッカー・リレー・障害物競争などをします。

走ったり、体操などもします。

運動部なので「挨拶・けじめはしっかりと」がモットー。

休日

お出かけ(ハイキング・ボウリング・レストラン等)

季節の行事・昼食作り・おやつ作り・演奏会・・・

申し込みについて

予約システムにて行っていただきます。
ID番号とパスワードで個々のページを開いていただきます。
16日~20日に来月の申込をしていただきます。

送迎について

2名以上の利用で、学校へ迎えに行きます。お気軽にご相談ください。

気象警報が発令された場合

兵庫県南部または播磨南西部に、大雨・洪水・暴風・大雪警報が以下の時間に発令されていたら送迎等は行いませんが、開所いたします。

開催時間中に警報が発令されたら、活動中であってもお迎えをお願いする事があります。
その場合は送迎は行いません。
保護者の責任において送迎される場合は気象の状況に応じて開催する場合もあります。

持ち物

上靴・お茶・着替え・ハンカチ(タオル)・夏は帽子

駐車場

建物すぐ北にある駐車場をご利用ください。
くれぐれも路上駐車をなさらないようにお願いします。

利用料・実費について

口座引き落としとなります。

欠席について

必ず、TEL:079-240-5328へ連絡してください。

どんぐりひろば
どんぐりひろば

児童発達支援・放課後等デイサービス こすもす


お知らせ
施設概要
児童発達支援
放課後等デイサービス
自己評価結果(PDF)
機関誌
予約について


お知らせ

施設概要

施設外観
写真:こすもす内装
施設名こすもす
所在地〒671-0221
姫路市別所町別所1丁目36番
TEL079-280-1386
FAX079-280-1387

児童発達支援(対象年齢:未就学児)

方針

  1. 基本的生活訓練
    基本的生活動作(食事・排泄・着脱・清潔)を促し、自立を目指す。
    種々の遊びを通して、人間関係の基礎を身につける。

  2. 生活の豊かさの追求
    友達や職員との関わりを通して、遊びを広げ、一人遊びから集団遊びへとつなげる。
    簡単なスポーツや遊びを行い、ストレスの解消や健康的な生活を送る為の体力の向上を図る。
    保護者・家族支援の推進を行う。(子育て相談、勉強会、母親交流の場など)

  3. 地域の活動に積極的に参加
    地域に開かれた運営を心がけ、祭りなどの地域行事や活動に参加する。
    公共施設や公共の交通機関の積極的な活用を行う。

サービス提供時間

  • 月・水・金 9:30~13:00

  • 火・木   9:30~12:00

  • 4・5歳児対象 火 13:00~14:00

  • 木曜日第1週目 言語療法
    ①9:30~10:30 ②10:45~11:45


(特別プログラム等は土曜日に行う場合もあります。)

タイムスケジュール

月・水・金

  9:30登園
シール貼り、タオルかけ
10:00朝の会、トイレ
10:30
プログラム
(外あそび、室内あそび、外出など、季節に応じた内容)
絵本
11:30
給食
12:20
自由あそび
12:50
おわりの会
13:00
帰宅

火・木

  9:30登園
シール貼り、タオルかけ
10:00朝の会、トイレ
10:30
プログラム
(外あそび、室内あそび、外出など、季節に応じた内容)
絵本
11:30
自由遊び
12:00
帰宅
13:00~14:00
4・5歳のクラス ※火曜日のみ
遊ぶ子どもたち

利用するにあたり

(持ち物)

シール帳、お帳面、水筒、手拭きタオル、給食セット、(スプーン、フォーク等、おしぼり、エプロン等)、着替え(おむつを含む)
※以上の物を鞄に入れて持ってきてください。
※持ち物にはすべてに名前を記入してください。

(母子分離時間について)

  • 保育園や幼稚園、小学校へのステップアップにつなげる為、母子分離を目指しています。
  • 利用開始して間もない子どもさんについては、こすもすに慣れることが優先の為、母子療育となります。慣れてきた子どもさんから、昼食後に保護者の方と離れて過ごす時間をとります。保護者の方は帰宅時間まで、保護者室でお待ち下さい。
  • 昼食後の母子分離に慣れた子どもさんから、一日の母子分離となります。

(欠席について)

  • 体調不良や用事等で欠席する場合は こすもす まで連絡して下さい。
  • 感染症にかかった場合は登園できません。
    なお、回復後は必ず医師と相談のうえ、登園して下さい。

(警報発令時の利用について)

  • 兵庫県南部、播磨南西部に大雨、洪水、暴風、大雪警報が午前8時に発令している場合は臨時休業になります。
  • サービス提供時に警報が発令した場合は、活動中であってもお迎えをお願いすることがあります。
  • 警報発令時は送迎サービスを行いません。

(送迎サービスについて)

  1. 保護者が運転免許をお持ちでない又は自家用車がない方
  2. ご家族に育児や介護を要する方や怪我等により運転ができない事情がある方

以上の対象の方を優先的に送迎サービスを行っています。ご希望の方は職員に相談下さい。

放課後等デイサービス(対象年齢:小学生~高校生)

方針

  1. 基本的生活訓練
    基本的生活習慣(食事・排泄・着脱・清潔)の改善・向上を図る。
    種々の遊びを通して、人間関係の基礎を身につける。

  2. 生活の豊かさの追求
    友達や職員との交流を通して、社会性・ルールを身につける。
    簡単なスポーツや遊びを行い、ストレスの解消や健康的な生活を送る為の体力の向上を図る。
    保護者・家族支援の推進を行う。(子育て相談、勉強会、母親交流の場など)

  3. 地域の活動に積極的に参加
    地域に開かれた運営を心がけ、祭りなどの地域行事や活動に参加する。
    公共施設や公共の交通機関の積極的な活用を行う。

サービス提供時間

月曜日から金曜日
14:30~17:00
土曜日・日曜日・祝日

10:00~16:00

(曜日に応じて時間の変更はあります。)
(特別プログラム等は土曜日に行う場合もあります。)
(夏休みや春休み等の長期休暇中のサービス提供時間に変更はありません。)

タイムスケジュール

平日
14:30

登園

自由活動

15:00
はじまりの会
プログラム
おやつ
16:50

おわりの会

17:00
帰宅
土曜日・日曜日・祝日
10:00

登園

はじまりの会

プログラム

12:00
昼食
14:30

プログラム

おわりの会

16:00
帰宅

利用するにあたり

子ども

(持ち物)

シール帳、お帳面、水筒、着替え(必要な場合)
※以上の物を鞄に入れて持ってきてください。
※持ち物にはすべてに名前を記入してください。

(欠席について)

  • 体調不良や用事等で欠席する場合は こすもす まで連絡して下さい。
    TEL:079-280-1386/FAX:079-280-1387
  • 感染症にかかった場合は登園できません。なお、回復後は必ず医師と相談のうえ、登園して下さい。

(警報発令時の利用について)

  • 兵庫県南部、播磨南西部に大雨、洪水、暴風、大雪警報が以下の時間に発令した場合、臨時休業になります。

月曜日から金曜日
午後1時
土曜日・日曜日・祝日

午前8時

  • サービス提供時に警報が発令した場合は、活動中であってもお迎えをお願いすることがあります。
  • 警報発令時は送迎サービスを行いません。

(送迎サービスについて)

  1. 保護者が運転免許をお持ちでない又は自家用車がない方
  2. ご家族に育児や介護を要する方や怪我等により運転ができない事情がある方

以上の対象の方を優先的に送迎サービスを行っています。ご希望の方は職員に相談下さい。

相談支援事業所

相談支援事業所 にじ

施設外観
施設名相談支援事業所 にじ
所在地〒679-5165
たつの市新宮町光都一丁目6番1号
(児童発達支援センターたんぽぽ内)
TEL0791-58-1234
FAX0791-58-1123


乳幼児から学童まで、言葉や運動の発達の遅れ、つまづき、落ち着きがないなどの行動面が気になるお子様への相談、福祉サービスの情報提供、療育機関の紹介など、保護者様と一緒に、悩み事や困り事を解決する方法を考えていきます。

相談受付時間

9時00分から17時00分(土・日・祝日、年末年始は除きます)

対象地域

たつの市・相生市・赤穂市・宍粟市・太子町・上郡町・佐用町にお住まいの方のご相談にのります。

相談支援事業所どんぐり・南西部ひめりんく

施設外観
施設名相談支援事業所どんぐり・南西部ひめりんく
所在地〒671-1102
姫路市広畑区東夢前台4丁目131
TEL079-280-1639(どんぐり)
079-280-6150
(南西部 ひめりんく)

FAX079-280-6152(どんぐり)
079-280-1026(南西部 ひめりんく)

相談支援事業所どんぐり

乳幼児から学童まで、言葉や運動の発達の遅れ、つまづき、落ち着きがないなどの行動面が気になるお子様への相談、福祉サービスの情報提供、療育機関の紹介など、保護者様と一緒に、悩み事や困り事を解決する方法を考えていきます。

相談受付時間

9時00分から17時00分(土・日・祝日、年末年始は除きます)

対象地域

姫路市

南西部ひめりんく(姫路市地域相談窓口~ひめりんく~)

担当地域は八幡、広畑、広畑第二、勝原、大津、大津茂、南大津、旭陽、余部、網干、網干西の小学校区です。
こどもから大人まで、障がいのある方への地域の相談窓口です。必要な制度や関係機関を紹介し、相談内容に応じた情報提供や助言を行います。
身体、知的、精神、発達、高次脳機能障がい、難病など、どのような障がいの方でも利用できます。
障がいのあるご本人だけでなく、ご家族や関係する機関などからの相談もお受けします。
相談に費用はかかりません。プライバシーは必ず守ります。(匿名での相談もできます)
来所が困難な方は、電話やファックスでも相談をお受けします。
障がい者手帳の有無に関係なく、どんなことでも、お気軽にご相談下さい。

就労継続支援B型事業所

緑の基地


お知らせ
施設概要
基本理念
緑の基地とは
作業について
利用について


お知らせ

施設概要

施設外観
施設名就労継続支援B型事業所 緑の基地
所在地〒671-1102
姫路市広畑区蒲田383-3 MAP
TEL079-236-1754
FAX079-280-3337

緑の基地とは

緑の基地とは
緑の基地 ハウス作業

緑の基地では、主に園芸作業を行っています。コンポスト作業(有機質土壌改良材を作る)を中心として、花の苗を育て、製造、育成だけではなく、販売も行っています。
作業を行い賃金を得て生活していくことも大切な目標であり課題として、一歩一歩皆でがんばっています。
私たちは作業だけではなく、余暇活動も行い、作業外での楽しみを皆で共有しています。働くことだけの生活では、疲れる一方ということもあると思います。この余暇活動は、とても大切な時間です。

緑の基地では、時間がゆっくりと流れています。

ノルマのある仕事はありません。有機質土壌改良材づくりでは、木や葉っぱの破砕作業から始まり、そのあとは、自然発酵を待ち・振るいにかけ・袋詰め・出荷・販売という流れになっています。また、花の苗の育成は、園芸セラピーです。土や花に触れ、様々な感覚を感じたり、「育てる」ということの大切さを、知ることがあります。

作業について

仕事の時間

10:00ラジオ体操・あいさつ・作業の開始
12:00お昼ごはん(給食制で、児童養護施設の子どもたちと同じ場所で食べます。)
  1:00
昼からの作業開始
  2:45作業終了
  3:00おやつタイム
  3:30終わり

さよ~なら~、お疲れ様でした。

余暇活動

地域のイベントに積極的に参加します。
楽しくみんなで日帰り旅行に行きます。
季節に応じた行事を行います。
年末には忘年会を行います。

作業内容

コンポスト作業 公園、道路の街路樹などの木を剪定、伐採した小枝を集めて朽ちらす。
  
何回も水をかけ、かき混ぜて発酵させる。
  
篩いにかけ、適当な量にして袋に詰める。
  
有機質土壌改良材「グリンパワー」
花の苗づくり
花を植える土の改良、苗床づくり。
  
ビニールハウスにて花の苗を育てる。
  
雑草の草抜き、水やりなど。
  
出荷作業

作業環境

  1. 作業場の近くに休憩場所を設置しています。
    →エアコン完備で快適です。

  2. 昼食は、広畑学園園生と一緒に食堂にて取ります。
    →栄養士による栄養バランスのとれた食事の提供。

  3. 午前、午後に15~30分程度の休憩があります。
    →午後の休憩時間には、おやつがあります。

作業環境

利用について

利用に関して

利用料・運営費、寄付金などはいただいておりません。
工賃は、作業で得た収入等により変わってきます。
昼食は給食制です。昼食代として300円(1食)いただいています。

共同生活援助

グループホーム あすなろの家


お知らせ
施設概要
利用料


お知らせ

施設概要

施設外観
施設名グループホーム あすなろの家
所在地〒671-1102
姫路市広畑区蒲田383-2 MAP
TEL079-240-5300
FAX079-237-8301
(広畑学園と併用)

利用料

グループホーム「あすなろの家」利用料


あすなろの家・第2あすなろの家
家賃
25,000円
共益費
13,000円
日用品費
300円
食費
昼食・夕食 各食  300円/1食

※上記利用料は市場経済の変動を考慮して値上げする場合もあります。 (平成20年1月現在)
※上記以外には、障がい福祉サービスの1割負担金がかかってきます。
※食事は基本的に給食制(栄養士によるよりバランスのとれたメニュー)です。

契約書に書いてある内容(一部分)

  • 入居者は、部屋を住むために使用し、ほかのために使用しません。
  • 入居者は、ほかの人と仲良く生活し、迷惑をかけないようにします。   
  • 入居者は、建物内外の掃除を世話人とともに行い、清潔にします。
  • 入居者は、建物の設備をていねいに扱い、火災等の事故を起こさないようにします。
  • 入居者は、自分の体、命、財産について、自分の責任のもとに生活します。
  • 入居者は、みだりに他人を宿泊させることはできません。他人を宿泊させる必要のある場合 は、世話人に申し出て承認を得ることとします。
  • 入居者は、管理者の承認なしに部屋を改造できません。
  • 入居者が、建物や備品をこわしたときは、すみやかにこれを元の状態にもどすか、損害の賠償をするものとします。
  • 入居者は、自分の部屋で使う寝具、家具、照明器具、カーテンなどは自分の物を持ち込むこととします。
  • 入居者が、ホームを退去する場合は、前もって管理者に届け出ることとします。
  • 入居者の心身の健康の状況により、社会自立が困難な状態に至った時は、入居契約を更 新しない。
  • この入所契約書は、毎年その年の3月に更新手続きを行う。